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タバコの害

ここは声を大にして言わせて頂きたいです。不快に思う方は読まないでください(笑)

私は歯科医師としてタバコの害について訴えていきたいと思います。

まず、歯科医師がタバコを吸っているような診療室には行かないでください。
治療する資格はないと断言できます。ライセンスを国に返却するべきです。
(歯周病やインプラントの学会にいってもタバコを堂々と吸っている歯科医がいます。
バカとしか言いようがありません。)

タバコの中にあるニコチン、発癌物質、一酸化炭素は猛毒です。その他200~300の有害成分があります。

ニコチン
神経毒であり、免疫力の低下を引き起こします。血管を収縮させてしまうので歯ぐきに栄養、血液がいきません。

一酸化炭素
酸素よりも数百倍の力でヘモグロビンと結合します。その結果、酸欠になります。火事の時に一酸化炭素を吸ってしまうと一発で酸欠です。こんなものを普段吸っているんですよ。

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    タバコの山です・・・

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    タバコ煙突

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    元気なころの写真です

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    肺がんで末期です(30代)

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    赤ちゃんが吸っているのと同じです

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    お母さんは絶対ダメです

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    双子でもこんなに変わるのです

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    左が喫煙者 右が非喫煙者の肺です

 

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